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子宮を温める健康法

子宮を温める健康法

子宮を温める健康法
現代は経済が不安定で、仕事の悩み、家族の悩み、健康の悩みなど不安材料にあふれた大変な時代です。だけど一汁一菜の食事をして、質素で倹約した生活をすれば、大変な時代を生き抜くからだ、精神が養われるの。
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子宮が冷蔵庫のように冷えきっている

子宮を温める健康法

今の若い人の手を触ってみると、ひんやりとしている。体温が低いっていうことは、子宮も冷蔵庫みたいに冷えきっているということなの。

冬にしもやけができる人は、甘いもの、果物、生野菜、ナス科の食べもので過敏に陰性に偏っている証。手や口のまわりが荒れている人も、子宮がものすごく弱っているんだと自覚してください。

子宮を温める健康法
若杉ばあちゃんは「陰陽」の存在をとても大切にしています。古くから東洋では、この世のすべて「陰陽」が存在すると考えられています。

今は豆乳が健康食品だからといって、飲んでいる人はからだが冷えきっていると思います。

体温が低い人が塩分を控えて、大豆製品を過食、連食すると、冷えをとおり越して、しびれてきてしまう。子宮は冷蔵庫というより冷凍庫、クーラーです。

現代は、旬の野菜を1年中食べれる為に、夏野菜が冬にも売られています。やはり、夏野菜は体を冷やす物、冬野菜は体を温めるもの、と考えて食材を選ぶと良いです。

子宮を温める健康法
婦人病の薬になる「よもぎ湯」の入り方。子宮に元気を与える「よもぎ腰湯」を紹介しています。若杉ばあちゃんの昔の良い物を引き継ぐ考え方は、とても勉強になります。
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若杉ばあちゃんは、本も出していて有名ですが、料理教室や陰陽講座もしています。私も陰陽講座を受講してみたいです。とても、陰陽に興味があります。