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手作り豆乳ヨーグルトのかけ継ぎ

手作り豆乳ヨーグルト

私は、ブルマンヨーグルト(豆乳ヨーグルト)を2012年から作り、食べ続けています。最初に、ブルマンヨーグルトのセットと菌を購入しました。そのあとは、菌をかけ継ぎして作っています。初回だけお店で買う菌の粉があると長く使えます。
●豆乳ヨーグルトの話はこちら

ブルマンヨーグルトセットを買う


ブルマンヨーグルト手作りセット(種菌5g×12袋)
2012年に買った時の写真です。ウォームパッドを7年使用していますが、変わらず元気に大活躍中です。

ブルマンヨーグルト(豆乳ヨーグルト)
完成してる豆乳ヨーグルト(ブルマンヨーグルト)を大さじ2杯程、ポトポトと入れて、かけ継ぎをします。目分量なので適当ですが、豆に作っていると加減が分かって来ます。菌のかけ継ぎの量によっても、完成する時間が異なります。

かけ継ぎする時は、指で触ったりしないようにします。指の菌が入ると、ピリピリした豆乳ヨーグルトになった事があります。なので、豆乳の注ぎ口をくっつけて注ぎます。

ブルマンヨーグルト(豆乳ヨーグルト)
菌を大さじ2杯程入れたらウォームパッドを巻いて、豆乳ヨーグルトを作ります。一度、菌を購入すれば、あとは、かけ継ぎで作れるのでオススメです。私は、豆乳ヨーグルトが失敗した用に、友達に菌を配っています。お友達も豆乳ヨーグルトを作っているので、菌がダメになった時は、そこから貰うようにしています。

豆乳は、調整豆乳より無調整豆乳がオススメです。調整豆乳で作ると、ものすごくゆるいヨーグルトが完成します。無調整豆乳だと固めのヨーグルトになります。私は、有機無調整豆乳をネットでまとめ買いをしています。

1箱1リットル6本入りです。4箱まで送料が同じなので、4箱(24本)を注文しています。我が家は、毎朝、豆乳ヨーグルトを出しています。2日で1リットル食べているので、すぐに無くなってしまいます。重いので宅急便で運んで貰えるので便利です。