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内臓を温める調味料「ヒハツ」

究極の内臓温め食材「ヒハツ」

20年間、6万人の冷えを診てきた専門家がついに発見した、究極の健康法。内臓を温めれば免疫力も代謝も血流もアップ。ショウガよりも効果的! 体を隅々まで温める新食材「ヒハツ」

身体を温めるなら、まずは「内臓を温める」ことです。今、現代人の内臓は冷えきっています。冷え症で悩んでいるという人はほぼ全員。体温は低くないし、という人でも6割の内臓が冷えています。

寒くて内臓がきちんと働いてくれないと、免疫力が下がります。代謝が落ちます。血流が悪くなります。がん、慢性腎臓病、心筋梗塞など、あらゆる病気にかかりやすくなりますし、肩こりや腰痛などの症状はでますし、肌荒れがひどくなりますし、疲れもとれず、日中も集中力が上がりません。

まさに、冷えは万病のもとなんです。でも内臓を温めるってどうすればいいの?
温め食材で有名なショウガよりも、内臓を温めるのには、効果的なその食材の名は「ロングペッパー」(ヒハツ)。まずはロングペッパーを食べてみてください。


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温活、健康胃、整腸作用「ヒハツ」


ヒハツを胡椒として使えます。味は胡椒、臭いはシナモンのような。料理に使いましたが、子供たちも美味しく食べています。お茶に入れて飲んでみましたが、臭いは独特ですが、胡椒の味はせず飲みやすかったです。
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ヒハツの辛み成分ピペリンには、健康胃、整腸作用、エネルギーの代謝を良くする働きがあり、血管を拡張して血流を上げる事で冷え症を改善するなどの効果があります。冷え性の友達、家族にプレゼントしよう。調味料なのでそんなに高くないです。本当に体がポカポカするのでオススメです。

私は胃腸が弱いので、健康胃、整腸作用に期待です。健康な人は胃腸が強いですから。内臓を温める事で冷え性が改善されます。